FIGHTING OPERA HUSTLE FAN SITE

芸能人・有名人

ファイティングオペラ・ハッスルでは、これまで数多くの芸能人・有名人がハッスルのリングに上がっています。 プロレスデビューした狂言師、グラビアアイドル、タレント、お笑い芸人、正義のヒーロー、アニメのキャラクター。オープニングに登場したお笑い芸人、ものまねタレント。リング上でハッスルポーズを披露したスポーツ選手、マスコットなど、多種多様な芸能人・有名人がハッスルしています。

哀川翔 リングに上がりゼブラーマンに花束贈呈。(ハッスル2)
青木裕子 初期ハッスルの放送席ゲスト解説。“ハッスル・マドンナ”として花を添えた。2005年後半〜2006年にはハッスルの抗争に巻き込まれ、坂田軍団のマネージャーを務めた。ハッスル17では「坂田軍団が負けたら青木裕子が即水着マッチ」も行われているが、結局、一度も水着姿にはならなかった。
浅越ゴエ よしもと軍団提供マッチの放送席実況。
有田哲平(くりぃむしちゅー) ハッスル・エイド2006のオープニングの大役を務めた。高田総統のコスプレで登場し大会を盛り上げた。自称ハッスル軍総統。素で嬉しそうだった顔が印象的。
大晦日ハッスル祭り2007で再び降臨、高田総統と舌戦を繰り広げた。
アントキの猪木 「GM総選挙2006」決選投票の投票方法説明で初登場。ハッスル・ハウス vol.26(ジャイアント・バボ&アン・ジョー司令長官戦)でプロレスデビュー。オープニングにも登場している。大晦日ハッスル祭り2007では前説で登場したが、地上波ではカット。
池谷幸雄 マスクマン「池谷銀牙」としてプロレスデビュー。ザ・グレート・サスケとタッグを組み、アン・ジョー司令長官&ジャイアント・バボに勝利。ギンガプレスなど華麗な空中殺法を披露した。(大みそかハッスル祭り2007)

デビュー第2戦の大阪凱旋試合では、デビュー戦と同じ対戦カードではあったが、新技「ギンガプレスII」で勝利した。(ハッスル29)

和泉元彌 ハッスル・マニア2005(鈴木健想戦)でプロレスデビュー。上空から降りてくるド派手な入場で会場を沸かせた。試合は必殺技「空中元彌チョップ」で勝利した。ハッスル・エイド2006にも登場(試合は無し)、狂言流ハッスルポーズを披露している。
和泉節子 息子の応援団としてセッチー鬼瓦軍団を率いて登場。リングサイドで息子を見守った。(ハッスル・マニア2005)
和泉淳子 セッチー鬼瓦軍団の一員として登場、リングサイドで弟を見守った。(ハッスル・マニア2005)
伊調姉妹 \(^o^)/チエの応援で来場、リング上でハッスルポーズを披露。(ハッスル20)
伊藤あい 初代ハッスルイメージガール。
インリン・オブ・ジョイトイ 高田アマゾネス軍リーダーとして初登場。プロレスデビュー戦(ハッスル7)で小川直也からフォールを奪っている。M字ビターンで多くの観客を洗脳するなど、今やハッスルに欠かせない人物。ハッスル・エイド2007ではグレート・ムタとの異次元対決も行われている。
江頭2:50 大谷晋二郎との奇跡のコラボレーション、川田19:55との対決など、何度もハッスルに登場している。2006年クリスマスにはプロレスデビューも果たす。江頭バージョンのハッスルポーズも披露している。
大西ライオン 新宿三越前のライオン像前でRGと熱唱。(ハッスル・ハウスvol.22)
岡田ひかり M字ビターンコンテスト優勝者。リングでM字開脚を披露。(ハッスル8)
掟ポルシェ 初期ハッスルの放送席ゲスト解説を務めた。(ハッスル1)
おしゃべりクソ野郎 放送席ゲスト解説を務めた。(ハッスル・エイド2008)
オリエンタルラジオ オープニングで川田と武勇伝をコラボレーション。(ハッスル・マニア2007)
海川ひとみ 浜田翔子と共にハッスルバックアッパーズとして放送席ゲスト解説を務めていたが、ハッスル・マニア2006(ジャイアント・バボ戦)でプロレスデビュー。ハッスル21でもバボに挑むがいずれも敗戦。リング上で水着姿やメイド服、ブルマ姿も披露している。
カイヤ ハッスル・エイド2006(ジャイアント・シルバ戦)でプロレスデビュー。必殺技は「カイヤボンバー」。モンスター軍に寝返ったハッスル・マニア2006ではヒールで出場している。
片山晋吾 リング上でハッスルポーズを披露。(ハッスル3)
ガッツ石松 オープニングに登場して、同郷である川田と「TOKIO」(沢田研二)の替え歌「TOCHIGI」をデュエット。川田と共に栃木ポーズを披露した。(ハッスル・エイド2008)
桂三枝 大阪大会のオープニングで「ハッスル29へいらっしゃ〜い」と開会宣言を行なった。レイザーラモンHG&RGの試合では、マスクを被ってオヨヨマスクに変身してレイザーラモンと一緒に入場した。試合には特に絡んでいない。(ハッスル29)
カンフーくん(チャン・チュワン) ハッスル軍(TAJIRI・KUSHIDA・\(^o^)/チエ)のセコンドとして登場。ちょこまかと動き回ってモンスター軍を攪乱、棒を使ったカンフーアクションで赤鬼蜘蛛らを蹴散らした。(ハッスル・ハウス vol.34)
キダ・タロー 大阪のご当地モンスターKIDATA・ローとツーショットで入場。試合中にKIDATA・ローの掛け声(ローキックを打つ時に”ロー”と叫ぶ)を観客に指導した。(ハッスル11)
キャプテン☆ボンバー よしもと軍団提供マッチに出場。必殺技「ステルス」で相手を惑わした。(ハッスル16)
草間政一 某老練団体を1年で黒字に転換した手腕を買われてハッスル2代目GMに就任。鈴木浩子の策略でGM職を追われた。
クラッシュくん 頭がでかすぎてリングに入れず、リング下手前でハッスルポーズを披露。(ハッスル・ハウス〜クリスマススペシャル〜)
ケイ・グラント ハッスルのリングアナ。
ケロロ軍曹 戦闘用ペコポン人スーツを装着してプロレスデビュー(VSスコット・ノートン)するも敗戦(ハッスル・マニア2007)。 ギロロ伍長とタママ二等兵を引き連れて再び参戦(VS猛毒コブラ男爵)、プロレス初勝利を飾った(大晦日ハッスル祭り2007)。
ケンドーコバヤシ よしもと軍団提供マッチの解説を務めた。テレビ東京で放送中の「どハッスル」司会。「どハッスル」開始後は、度々、放送席ゲストを務めている。
小池栄子 オープニングに「妖精さん」として登場、諸事情によりリングに上がることはなかったが、開会宣言を行った(ハッスル・マニア2006)。
坂田VSエスペランサー戦で再び降臨、エスペランサーのレーザービターンを跳ね返し坂田の勝利をサポート。結果、妖精の力を使い果たしてしまった(ハッスル・マニア2007)。
小梅太夫 オープニングで登場したが、持ちネタを間違えて会場を白けさせた。(ハッスル26)
小島よしお オープニングで海パン川田とオッパッピー。(ハッスル・ハウス vol.27)
小林聡 RGの打撃について語るVTRで登場、「RGの打撃はブアカーオ並み」と棒読みで評した。 ハッスル・ハウス vol.31ではRGのセコンドに付いた。どハッスル第3回放送にも出演し、強烈なキックをRGに伝授している。
坂本日登美 \(^o^)/チエの応援で来場、リング上でハッスルポーズを披露。(ハッスル20)
島木譲二 よしもと軍団提供マッチに出場。(ハッスル16)
ジャイアント白田 「喰えんのか!2007」でカレー大食い対決(vs川田)に勝利(ハッスル・ハウス クリスマスSP 2007)。大晦日ハッスル祭り2007でプロレスデビュー(VS川田)、健闘したが敗戦。
城彰二 リング上でハッスルポーズを披露。(ハッスル・ハウス vol.2)
角淳一 よしもと軍団提供マッチのリングアナウンサー。(ハッスル16)
田中星児 オープニングで川田と「ビューティフル・サンデー」を熱唱。(ハッスル・マニア2007)
周星馳(チャウ・シンチュー) 控え室でザ・グレート・サスケにカンフーハッスル魂を注入(サスケはカンフーハッスル仮面に変身)した。(ハッスル・ハウス〜クリスマススペシャル〜)
ドクター中松 モンスター軍の最高医局長としてVTRで登場。HGに改造手術を施す(90パーセント終了)が、脳を改造する前に逃げられてしまった。(ハッスル・ハウス vol.37)
徳光正行 どハッスル(第10回放送「徳光ジュニア実況アナへの道」でオーディションに合格)との連動企画で、クリスマスSPの実況に参加。セミハッスルの実況を務めた。(ハッスル・ハウス クリスマスSP 2007)
南部虎弾(電撃ネットワーク) 金村キンタロー・田中将斗と共に入場してブリフラダンスを踊り、不思議な芸を披露した。(ハッスル14)
猫ひろし 金村キンタロー・田中将斗とブリフラダンスを踊った。(ハッスル・マニア2005)
鼠先輩 オープニングで川田と歌対決。デビュー曲『六本木〜GIROPPON〜』を熱唱、川田は替え歌で対抗。大の大人2人が額を突き合わせながら不毛な戦いを繰り広げた。(ハッスル・ハウス vol.37)
ノブ&フッキー オープニングでチャゲ&飛鳥のモノマネで登場して、川田と「YAH YAH YAH」を熱唱した。(ハッスル・ハウス vol.26) 再度、谷村新司と堀内孝雄のモノマネで登場して、川田と「チャンピオン」を熱唱した。(ハッスル26)
浜田翔子 青木裕子が放送席を去った後、海川ひとみと共にハッスルバックアッパーズとして放送席ゲスト解説を務める。海川のプロレス参戦後は1人でゲスト解説を務めている。
肥後克広(ダチョウ倶楽部) 同じ芸能事務所の川田利明とハッスルポーズを披露。(ハッスル・ハウス vol.2)
藤崎マーケット 川田と共に「藤崎川マーケット」でオープニングに登場、ラララライ体操(川田バージョン)を披露した。(ハッスル・ハウス vol.31)
北京ゲンジ 初期ハッスルの放送席ゲスト解説。(ハッスル3)
ほしのあき ダイナマイト・ハードコア・ハッスル・ウエポンマッチのウエポンとして登場(大晦日ハッスル祭り2007)。
マーク・ハント ハードコアスペシャルウエポンマッチのウエポンとして登場。あっという間にモンスター軍をノックアウトした。(ハッスル・マニア2007) どハッスル(第12回放送)にもハッスル参戦希望者サモアのマー君として出演している。
マイケル 「ハッスルオーディション2006」でモンスター軍入り。対HG用にスカウトしたが直ぐに解雇。
摩邪(まちゃまちゃ) 「GM総選挙2005」の投票方法説明でリングに登場した。(ハッスル・ハウス vol.9)
真鍋かをり マニアやエイドなどビッグマッチでの放送席ゲスト解説を務める。
水嶋洋子 初期ハッスルの放送席ゲスト解説(ハッスル3)。
Mr.カラスコ 仙台大会のオープニングに登場、RGMをドロップキックで蹴散らした。(ハッスル17)
三宅藤九郎 セッチー鬼瓦軍団の一員として登場、リングサイドで弟を見守った。(ハッスル・マニア2005)
宮下昌己 プロレスデビューするクロマティの応援に駆けつけた。(ハッスル・エイド2007)
ミルコ・クロコップ ダイナマイト・ハードコア・ハッスル・ウエポンマッチのウエポン(大当たり)として登場、キンターマン&クロダーマンを一蹴(大晦日ハッスル祭り2007)。
ムーディ勝山 オープニングで川田と左から右へ熱唱。(ハッスル・ハウス vol.23)
村山千代 新潟総合テレビアナウンサー。M字ビターンマッチの審判員を務めた。(ハッスル9)
メッセンジャーあいはら よしもと軍団提供マッチのレフェリー。(ハッスル16)
元木あき 初代ハッスルイメージガール。
八木真澄 よしもと軍団提供マッチに有酸素運動マンで出場。(ハッスル16)
矢野武 ハッスルの放送席実況。
山田千鶴 ハッスルガール「CHIZURU」として、主に観戦諸注意の説明で登場。モンスター軍に誘拐されてハッスル仮面に救出されたこともあった。
ユウキロック(ハリガネロック) よしもと軍団提供マッチに出場。(ハッスル16)
吉田沙保里 \(^o^)/チエの応援で来場、リング上でハッスルポーズを披露。(ハッスル20)
ライオセイザー
  (超星艦隊セイザーX)
ハッスル・マニア2005(ライザーグレン戦)でプロレスデビュー。
ライザーグレン
  (幻星神ジャスティライザー)
高田総統のビターンにより洗脳されてしまったジャスティライザー。ハッスル・マニア2005(ライオセイザー戦)でプロレスデビュー。試合後、洗脳が解けて正義のヒーローに戻った。
レイザーラモンHG ハッスル・マニア2005でプロレスデビュー。学生プロレス出身ということもありデビューとは思えない動きを披露。いまや新生ハッスル軍のエースに君臨する。
レイザーラモンRG ハッスル4代目GM。鈴木家→坂田軍団→ハッスル軍と寄生虫のように渡り歩くが、相手の技を受けきる姿が評価され、いまや誰もが認めるハッスルの裏エース。
レイチェル安藤 青森ご当地モンスターNo.1決定3WAYマッチの特別リングアナを務めた。(ハッスル23)
ウォーレン・クロマティ ハッスル・エイド2007(タイガー・ジェット・シン&アン・ジョー之助戦)でプロレスデビュー。ジョー之助に必殺技「ホームランチョップ」を炸裂させて見事、勝利した。

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