試合形式
坂田軍団が負けたら青木裕子即その場で水着マッチ
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坂田軍団のマネージャーを務める青木裕子の水着姿を賭けて対戦する、ある意味過激な試合形式。 試合で坂田軍団が負けた場合、青木裕子が即その場で水着姿を披露しなければならない。 実際のところ、ハッスルの第3勢力・坂田軍団のボス坂田の天下取りの野望に利用されていただけである。しかし、結局一度も青木裕子の水着姿が披露させることはなかった。
ハッスル・スーパータッグ選手権〜負けたら青木裕子即その場で水着マッチ〜
ハッスル14 2006.03.05
【王者組】 【挑戦者組】
天龍源一郎&安田忠夫 VS 坂田亘&崔領二
坂田軍団のボス坂田は、どうしてもタイトルが獲りたいため、鈴木浩子GM(当時)にしつこくタイトル挑戦を要求。坂田は「負けたら青木浩子が水着になる」という仰天条件を提案。 青木裕子をいびって泣かせ、肌の露出も要求していた浩子GMは、この条件を呑んで王座戦が決定した。 坂田の天下獲りの野望、浩子GMの青木裕子への嫉妬が絡み合ったタイトル戦で、青木裕子の水着姿は披露されるのか?
会場の男はほとんどが天龍・安田組を応援していたが、青木裕子のサポートもあり、坂田・崔組が勝って新タッグ王者になった。
この結果、青木裕子の水着姿は見られず!
ハッスル・スーパータッグ選手権〜負けたら青木裕子即その場で水着マッチ〜
ハッスル17 2006.05.13
【王者組】 【挑戦者組】
坂田亘&崔領二 VS 川田利明&佐藤耕平
ハッスルの第3勢力・坂田軍団の天下取りにつまずいてしまった坂田と崔は、起死回生を狙ってタッグ王座だけでなく、青木裕子の水着も賭けて戦うことになった。 90年代のグラビア界を席巻した青木裕子の伝説の水着姿が復活なるか?
試合は坂田・崔組がタッグ王座の初防衛に成功。またも青木裕子の水着姿は見られず!
試合後、坂田・崔組は、青木裕子の水着姿を期待していた観客から大ブーイングが浴びせられた。
