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高田総統・語録

ファイティングオペラ・ハッスルに君臨する高田モンスター軍・高田総統の毒舌はとどまるところを知らず、数々の名言・珍言を生み出しています。時に時事ネタをおりまぜ、時にガチなダメだしもする。ハッスル軍に対して言っているようで、プロレス界全体に言っているようでもある。そして時にお茶目な一面も見せる高田総統の総統劇場は、今やハッスルに欠かせないものになっています。


  • 「相も変わらずよく吼えてくれるな、背高ノッポのギョロ目が! そのチキンぶりも随分と板についてきたじゃないか、感心するよ。これからもチキンはチキンらしく、チキンとして精一杯生きていくがいい!」 (ハッスル・ハウスvol.1)
  • 「この前のPRIDEGPハッスル査定試合勝利おめでとう! キミの戦いぶりは『目覚ましテレビ』で拝見したよ!」 (ハッスル・ハウスvol.1)
  • 「お前の横でチョロチョロしている破壊王と言われている男は、いつも破壊されてるよね? あの豚はどこ行った!? まだいる! ロートルの黒パンツの長州はどこに隠れている? まだいる! 川田君? キミは未だに引き篭もってばかりいるのかい?」 (ハッスル・ハウスvol.1)
  • 「おいそこのチキン、そしてポーク、引き篭もり、君たちのその格好は何なんだ? 今日はコスプレのパーティーかい?」 (ハッスル4)
  • 「最近キミは幅広く活躍しているらしいじゃないか、キミの活躍をフジテレビの『ごきげんよう』で拝見したよ。たしか司会は小堺一機君だったよな。キミとの絡みは、まったく噛み合ってなかったよ。ああいうのは“滑りっぱなし”って言うんだ。しっかりハッスルしたまえ!」 (ハッスル4)
  • 「おいポーク、飛べないブタとはキミのことだ、ハッハッハ! おい橋本君、ポークと言えばトンとご無沙汰だったな」 (ハッスル4)
  • 「先日のPRIDEGP、ご苦労だった。ハッスル査定試合を拝見したよ。いや、正確に言うと拝見してないんだ。8月23日のフジテレビの放送を見ていたんだが、NHKのオリンピックハイライトを見にちょっとチャンネル回したんだ。そしたらキミはもう負けていたんだよ! あれだな、キミよりヤワラちゃんの方が強いんじゃないのか?」 (ハッスル・ハウスvol.2)
  • 「査定試合は54秒だったなぁ? ずいぶん早かったなぁ? そこでだ、1つキミにグッドアイデアを差し上げよう。あの吉野家の豚丼に対抗して、小川屋のチキン丼てのはどうだ? キャッチフレーズはこれだ。“早い、弱い、しょっぱい”! 注文してから54秒で出てくるんだよ」 (ハッスル・ハウスvol.2)
  • 「キミはプロ野球の古田クンを知ってるかな? 彼に対して一部の批判があるようだが、私は彼を断固支持すると宣言しておこう! 我が高田モンスター軍もこの腐りかけた日本のプロレス界を劇的に変えてみせよう! 私は日本のプロレス界を根こそぎ叩き潰すと常日頃から言い続けてきた。必ずや、壊れかけた瓦礫の中から、新たなる道を築き上げる事を約束しようじゃないか!」 (ハッスル5)
  • 「確かにキミは怖いものしらずだ、この私ですらビビッてたじろぐことがある。あのしょっぱい歌(ハッスル音頭)を公共の電波に流す勇気は私には無いよ! もし私が君の立場だったら、死んだほうがマシだ。ハッスルしてても歌が下手ならみな同じだ! ハッスルしててもプロレスが下手ならみな同じだ!」 (ハッスル・ハウスvol.3)
  • 「(ビターンポーズを拒む小川に対して)老舗団体に売り飛ばすぞ! それも安くな!」 (ハッスル・ハウス 〜クリスマススペシャル2004.12.23〜)
  • 「(某老練団体のア△ティメットロ○イヤルによく似たモンスターロワイヤルにて) 何だこれは? 分かりにくい! 今すぐこんな茶番はやめたまえ! これのどこが東京ドーム級だ? みろ、客席を、下々の諸君の目が点になっているではないか! 今すぐ、オーバー・ザ・トップロープのバトルロイヤルに変更するんだ。その方が100倍分かりやすいわ!」 (ハッスル・ハウスvol.4)
  • 「なかなか威勢のいいのがでてきたな。キミ(大谷)は確か、オオタ…オオニタ…国会議員の大仁田クンか!そのキミが国会を疎かにしてここで一体、何をやっているんだ?大仁田クン、さっさと永田町に帰りなさい!」 (ハッスル・ハウスvol.4)
  • 「今日、ここにいる諸君。キミたちは非常に熱心な、私の信者と認めざるをえない。なぜならば、だ。日本VS北朝鮮、この一大イベントが同時刻にあるにも関わらず来た諸君は、もう一つの一大イベントとなるインリンナイト、すなわちこの私の元へ集まったことが全てを証明しているではないか。世間の人たちは、諸君の事をおそらく“変わり者”と言うだろう」 (ハッスル・ハウスvol.5)
  • 「キミ(小川)にはいつも言っているだろ? 試合もしょっぱいが、挨拶はなおしょっぱいんだよ! どうだ、最近はJミートのCMでハッスルしてるのか? 所詮キミの実力はその程度だ。セコセコとバラエティー番組に出て、せいぜい小銭を稼ぐがいい!」 (ハッスル・ハウスvol.5)
  • 「3ヵ月ぶりに味噌煮込みクサイ名古屋に帰ってきてやったぞ。愛知万博、愛・地球博。キャラクターのモリゾーとキッコロ、あれは可愛くないな」 (ハッスル7)
  • 「キミたちの美しき友情物語は、涙を堪えて見させてもらった。しかし、感動の涙じゃない、笑いの涙だ! 真のトップを張る人間は常に孤独なんだ。孤独なくして達成感はない! キミたち本当にこの孤独感に戦う勇気はあるのか?」 (ハッスル8)
  • 「そこにいる小川君、昨日の川田君との試合見せてもらった。なかなかいい試合だったな、嬉しいだろ? これを何というか知っているか?褒め殺しと言うんだよ」 (ハッスル・ハウスvol.6)
  • 「納税王のチキン君、キミは随分と稼いでいるらしいな。そんなにお金が好きかい? そう言えば去年、キミが歌ったおかげでさっぱりヒットしなかったハッスル音頭。あれに懲りずにCDを出したらしいじゃないか? 私はつくづく感心するよ。あの聞くに堪えない音痴な歌を披露する、その厚かましさが長者番付に名を連ねる秘訣か?」 (ハッスル10)
  • 「おい、お前たち。この神聖なリングに食べ物を持ち込むな。ん? そうだろ? 食べ物かと思ったら、そこでツヤツヤ光っているのは草団子かと思ったよ、なんだ新GMの草間くんじゃないか! ・・・ちょっとベタだったか?」 (ハッスル・ハウス vol.9)
  • 「キミには今の時代が全く見えてないようだな。守る前に創れ!守るだけでなく創り出せ! おい、いいこと言うだろう?」 (ハッスル12)
  • 「チキン、一つ教えてやる。何を偉そうな事を言ってるんだ。今日はキミが勝ったんじゃないよ! 分かってないのか? 1つ言っておこう、別に私は逃げてるわけじゃないんだ。ふさわしい時が来たら、いつでもリングに上がってやる。だたそれだけのことなんだよ、時代はどんどん動いているぞ。よ〜く考えてみるんだな」 (ハッスル・マニア2005)
  • 「キミは大晦日のPRIDE男祭りに出るそうだな。私にも情報が入ってる。キミは今、時の人らしいじゃないか。何でもキミはプロレスの代表としてPRIDEに出るとか言っているらしいな? よく聞け! 勝手に代表を名乗るの辞めてくれないか? だって考えてみろ。しょっぱいキミが代表なんて、ふさわしくないじゃないか! それより素直に“金のためです”と“今年もいっぱいもらいました”と白状しろ!」 (ハッスル・ハウス クリスマススペシャル)
  • 「昨日、たまたま男祭りでのキミ(小川)の試合をビデオで見させてもらった。正直言って涙が止まらなかった・・・可笑しすぎてな!」 (ハッスル14)
  • 「腰振り! キミは普段ハードゲイを装っているが、なんでも最近、彼女が出来たそうじゃないか! いいのか? 経歴詐称で逮捕されちゃうぞ? しかしだ! あのネタを写真週刊誌にタレこんだのがこの私だったとしたらどうする?」 (ハッスル14)
  • 「(川田「そういうことだよ!バッドラ……」) おいちょっと待て! あぶねーな、ちょっと待てよ、それはやっちゃいけないだろ、シメは俺だろ? ちょっと不愉快だよ」 (ハッスル・ハウス vol.12)
  • 「(反抗的なモンスターKに対して) おい、なんだよその顔はよ! 随分反抗的じゃないか? 私が誰だか知ってるだろ? 我こそは高田モンスター軍総統、高田だよ?」 (ハッスル16)
  • 「チキン! 言うに事欠いて「そこで隠れてる」って言ったな? そこのドアを開けたところの裏側によ! この〜見てたような事を言いやがってよ! キサマ、このやろ〜! おい、キミたちには“お約束の美学”ってものがないのかよ!」 (ハッスル・ハウス vol.13)
  • 「そういえば先日の話だ。キミの道場開きのお祝いに贈り物をしようと思ってな、小川道場のホームページを見たんだよ。ひとつ言っていいか? 月謝が高すぎるよ! あれじゃあボッタクリだよ! 君はな、子供たちからもお金を巻き上げる、そういう気持ちはよくないんじゃないの? おい、お前はやっぱり銭ゲバだよ!」 (ハッスル・ハウス vol.14)
  • 「(モンスターKが「そういう事だよ、バッドラックだ!」) おい! 言っちゃったよ。そろそろ来るかなと思ったら。それもいい話の後に来たね? 何だ、その満面の笑みはよ! しかしだ! 残念だったな、モンスターK。実は今日のエンディングは、久しぶりに私の“ビターン”で締めることになっているのだ! という事は、今のバッドラックはノーカウントという事になる」 (ハッスル・ハウス vol.14)
  • 「やる前から負ける事考えるバカいるかよ! コノヤロー、アーシャ! ハッスル仮面一匹増えたぐらいどうってことねえです」 (ハッスル・ハウス vol.16)
  • 「(高田総統と同じ格好で登場したモンスターKに対して) おい、モンスターK! 貴様、何してんだよ! 何だ、その格好は! しかも、全然似合ってないな。うん? 一体、そのしょっぱい・・・ん?キミ、ベルトのバックルがないじゃないかよ」 (ハッスル・ハウス vol.16)
  • 「最近、信頼していた人間がある日突然、どこかへ行ってしまうという出来事が世の中で頻発しているらしいじゃないかよ。ニューリン・・・お前もか!」 (ハッスル18)
  • 「噛み付くなら今しかないぞ! あぁ!? ハッスル仮面にクソぶっかけてやれ! コラ!! 何コラタココラ!ビターン! カメラどけ! コラ!」 (ハッスル・ハウス vol.18)
  • 「勘違いしてもらっては困るが、まだ私の復讐は何も始まっていない。『ドモホルンリンクル』で言えば、今日のところは無料お試しセットって奴だよ!」 (ハッスル・ハウス vol.18)
  • 我がモンスター軍のプロレスをドラマで例えるならば、私の友人も出演している大河ドラマ『功名が辻』の如く見事な完成度だったよ! それに引き換え、ハッスル軍のプロレスの完成度ときたらお粗末極まりなかったな。例えて言うなら、そうだな・・・速水も○みちの『レガッタ』といったところだな!」 (ハッスル・ハウス vol.20)
  • 「あんまりはしゃぐとメガネと頭の上の“お帽子”が落ちるぞ! 探偵ナ○トスクープは、街にあふれる謎を解明する前に、スタジオの中の謎を解明しろと言いたいな」 (ハッスル19)
  • 「おい、そこでだ! ・・・・・・・・・忘れちゃったよ! おい、どうすんだよ! おい、ちょっと(台本)持ってこい! おめでとうなんていうから忘れちゃったんだよ!」 (ハッスル19)
  • 「ハッスルの地上波放送を終了させておきながら、“やっぱイチバン”とか言っちゃってる某テレビ局・・・この野郎〜っ!」 (ハッスル20)
  • 「(“東スポ”と間違えて“トースト”買ってきたバボに)おい、美味そうな“東スポ”じゃないか! さすが“東スポ”だ、一面がインチキくさく輝いている! おい、ちょっと待てよ・・・(モグモグ)この口の中にさーっと広がる豊かな味わい、たまらんぜよ、オイ! 本当にイケるぞ。こんな“東スポ”はいまだかつて食べたことがない、まさに味のIT革命や〜!・・・ってこのやろう! トーストじゃないかよ、コレ!」 (ハッスル・ハウス vol.21)
  • 「 あの芸術家・岡本太郎はこう言ったよ。“不動のものが価値あるものだというのは、自分を守りたい本能からくる単なる錯覚に過ぎない。破壊こそ創造の母だ”とな。分かるだろう?」 (ハッスル・ハウス クリスマス・スペシャルpart.2 江頭伝説最終章? 今日はバイト入ってませんSP)
  • 「おふくろさんよ〜♪ おふくろさん〜♪ 空を見上げりやあうぁぅぁぅ〜・・・空にあるうぅぅ〜♪ 川内先生・・・この歌、私にくれないかなあぅぁぅぁぅぁぅ〜♪・・・てコラ!! モンスターK! 日本人なら演歌を歌え! そして歌うのは“コブクロ”ではなく、“おふくろさん”に決まっているだろ!」 (ハッスル・ハウス vol.22)
  • 「テンテケテンテンテテンテテン♪・・・テンテケテンテンテテテンテテン♪・・・代行に〜オープニングを任せ〜たら♪ 思いのほか、ウケるようになってしまいました〜♪ チックショ〜〜!!」 (ハッスル・ハウス vol.23)
  • 「この煙で思い出したが、元モー娘。の加護ちゃんが、タバコを吸って解雇されたな。そんなご時勢にもかかわらず、禁煙の後楽園ホールで葉巻吸い放題の私ってどうなのよ?」 (ハッスル・ハウス vol.23)
  • 「おい! 誰のおかげでこのハッスルがあると思ってんだ? あんまり私を粗末にすると、タカダ・ゲノム・フェデレーション・・・略して! TGFでも旗揚げしちゃうぞ!」 (ハッスル・ハウス vol.23)
  • 「貴様ら(HG・RG)のレベルなど所詮、学生プロレスに毛の生えたレベルなんだよ。そんな奴らがここにいる大将とKに挑むということが、どれほど無駄なことかわかるだろう? 例えば・・・統一地方選挙で、グレート・サスケが県知事に立候補するくらい無駄なんだよ! 勝てるわけないだろ!」 (ハッスル・ハウス vol.23)
  • 「そうやっていつまでも古いものに執着しているのは、時間の浪費というものだ。人生もっと有意義なものにしたいなら、くだらん思い込みは捨てることだ。もっと心を開けよ! 大きな流れに身を委ねるんだよ。私の胸に飛び込んでくるんだよ!」 (ハッスル・ハウス vol.23)
  • 「レイザーラモン! キミたちの頑張りには恐れ入った。よって、キミたちお二方の言うことを何でも聞きます! ・・・なわけないだろ! こんのやろ〜! 言うに事欠いて“もう一丁!”だと? どっかで聞いたようなフレーズを使いやがってよ!」 (ハッスル22)
  • 「大谷よ、もう一度、尋ねよう。本当は髪の毛が欲しいんだろ?(大谷「・・・欲しい」) 欲しい? あ〜げない! ついでにもう一つ聞いておこう・・・嫁さんも欲しいんだろ?(大谷「・・・欲しい」) 欲しいのか? ん? 欲しいのか? 嫁さんも髪の毛も欲しいんだ!? 欲しいの? あっそう! 欲しいのね!・・・あ〜げない!!」 (ハッスル・ハウス vol.24)
  • 「ほーお、あのセレブとシングルでやりたいというんだな? あいも変わらず威勢はいいな。しかしだ! 貴様は自分が何を言っているのか分かっているのか? 考えてもみろ! ヤツ(セレブ小川)はこの後楽園ホールの熱い空気を一瞬で凍らせる魔力を持ってるんだよ? 恐ろしいヤツなんだよ!」 (ハッスル・ハウス vol.24)
  • 「おい、社会保険庁! この野郎〜! 何が社会保険庁の24時間安心テレホンサービスだよ! ん? フリーダイヤル、ロウゴナヤミゼロってこの野郎! とってつけたような語呂を使いやがって! ていうか電話が通じないらしいじゃないか、この野郎〜!」 (ハッスル・ハウス vol.25)
  • 「先日、セレブ小川が旅に出たいというからさ、旅に出してやったんだよ! しかしだ! なぜこのタイミングなんだよ! ていうか旅に出るタイミングまでしょっぱいな。間が悪いったらありゃしない! 間が悪い! 間が悪いのをモーニング娘。に例えるならば、加護ちゃんの喫煙問題、そして辻ちゃんの妊娠騒動の真っ只中で、三流芸人との熱愛が見つかっちゃったミキティくらい間が悪いよ!」 (ハッスル・ハウス vol.25)
  • 「(天龍ゲイ一郎に対して) それどころじゃないんだよ! 見ろ、リング上を! 大変なことが起こってるよ! おい、老いぼれ! 貴様〜っ! 何をしているんだよ? 鏡みたのかそれ? とうとうボケが始まっちゃったようだな?」 (ハッスル・ハウス vol.26)
  • 「おいおい、そんなすねることはないだろう? モンスターK、機嫌を直したまえ。こういう時は、こうすれば納まるんだ!(川田の肩をしっかりと抱き寄せて、坂田&小池入籍会見の名場面を再現) モンスター軍はこうすれば収まるんだよ!」 (ハッスル・ハウス vol.28)
  • 「おい! モンスター軍全員集まれ! 緊急発表する! おまえらは今日を持って全員解雇だ! 今から20分以内に荷物を置いて出て行け! それとだ・・・携帯は全員置いてけ!・・・な〜んてことを一人でパロってもむなしいだけだな」 (ハッスル・ハウス vol.29)
  • 「(どハス出演で一番、思い入れのあるシーンは?) ・・・特にないです。 (どハスの視聴率が好調なことについては?)・・・別に。」 (ハッスル・ハウス vol.29)
  • おいロレンゾ! 貴様、日本をなめんなよ! この野郎〜!!」 (ハッスル・ハウス vol.29)
  • 「おい、なんでこんなところにウガンダがいるんだよ?あっ、失礼、失礼した。巷でウガンダにそっくりと評判のモンスターKだったね」 (ハッスル・ハウス vol.29)
  • 「小池の旦那よ。普段は威張り散らしている貴様が、今回ばかりは、相当ビビッているようだな? いざと言う時、その人間の器の大きさ・・・、英語で言えば“カップ”の大きさがわかるというものだ。貴様は所詮、“Fカップ”のコバンザメだろ?」 (ハッスル・ハウス vol.30)
  • 「ハァハァ・・・、まさか・・・ゴホッ! エスペランサーが・・・、貴様ら如きに不覚を・・・ゲホッゲホッ! 取るとは・・・。私の役目がこんなところで終わるとは・・・。ゲホッゲホッ! む、無念だ(ドサッ)・・・・・・・・・うそだよ〜ん!」 (ハッスル・マニア2007)
  • 「大晦日に・・・いや、もっと大きく言おう、日本の大晦日にハッスルありだ! 諸君、このことを、私と一緒に世間、そして裏番組にたっぷり教えてやろうじゃないか!」 (ハッスル・ハウス クリスマスSP)
  • 「政治家の汚職、年金問題、食品偽装問題と実に偽りに満ち溢れた2007年の日本列島だった。しかしだ! 我がハッスルに偽装表示一切なしだよ! 今日は、ここにいるハッスラーたちが、本物のスポーツエンターテインメントショーを披露する! ハッスラーよ、そして観客の諸君よ、更には日本国民よ! 今からハッスルするのだ!」 (大晦日ハッスル祭り2007)
  • 「おい! いちいちモノマネすんなよホントに。マジでよぉ。今日は時間がないんだよ! これ以上、貴様に付き合っていると「やれんのか!」がやれなくなっちゃうんだよ!」 (大晦日ハッスル祭り2007)
  • 「そこにいるアホの坂田クン、なんで立たないの? どっか痛いの? ん? 寝るんだったらさぁ、おうちに帰って、妖精さんに抱っこされて寝ればいいじゃんよ! 胸の中でギューと抱きしめられて寝ればいいじゃんよ!」 (ハッスル27)
  • 「(地元栃木で英雄だと言う川田に対して) ・・・なにこの空気は? 栃木で英雄? ちっとも羨ましくないのは私だけか? 栃木なぁ、ましてやオマエ栃木でハッスル開催? ・・・・・・・・・500%ないよオイ! 別に馬鹿にはしてないじゃないか、私はただ、とつぎはな、はっするってへびきはねあわねぇべっていってんだよ!」 (ハッスル27)
  • 「(インリン様「ボノ! オマエみたいな泣き虫はモンスター軍に必要ないわ!」) ・・・ていうかインリン、その前に“泣き虫”ってオマエ言いすぎだよちょっと。言葉を選びたまえよ」 (ハッスル・ハウス vol.32)
  • 「人間35歳を過ぎると、脳みそも腐ってくるのかな? ん〜?(そ、総統! 腐るはマズイですよ!)すまんすまん。私としたことが、ついついあれだ、軽はずみなことを言ってしまったな。今後は、二度と軽はずみな発言がないよう努力して・・・いや、努力じゃないな。反省・・・いや、反省でもないか・・・。編集していきたいと思います!」 (ハッスル・ハウス vol.33)
  • 「おい!アホの坂田。俺こそハッスルだと? 聞いて呆れるよ。なんだその無様な格好はよぉ! 大人しく引退して、味の割には高いと評判の居酒屋の店長でもなっていた方がいいんだよ。・・・おっきい声じゃ言えないけどさぁ」 (ハッスル30)
  • 「おい、まだおねんねしてるアホの坂田。悪いことは言わないよ、その腰が動くうちにとっとと引退しとけ、ん? どうせ、例の居酒屋もすぐ潰れるんだろうよ、近々な。そんときは! そんときは! そのときはなぁ・・・、イエローキャブの社員にでもなって、あれだ、かみさんの運転手でもやっとけばいいんだよお前は! どうだ、名案だろ?」 (ハッスル30)
  • 「インリン・オブ・ジョイトイ結婚! と思ったら結婚しねーのかよおい! あんまり嬉しくてよぉ、お祝いのコメントだしちゃったよ、この野郎〜!」 (ハッスル・ハウス vol.35)

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